東京ゲームショウなのでゲーム全般

友人から回してもらってるゲーム系の下書き依頼がこの時期多いです。
これやっても自身の
アーカイブには残らないので将来的には文章の練習をして独立するか、
まとめでもやるか悩むところ。今って副業で稼ぐならまとめかYouTubeってのが主流みたいですし。
しかも本業の方もライザのアトリエ出るまでに終わらせて3週間休みにする予定なので、
毎日10時間ほど処理しているのでなんとか終わるでしょう。
その代わり、DQ10に全くログイン出来ていませんが、ここの収益は維持費だけ稼げればいいので、
完全に好きに書いて行くことにしています。
私が東京ゲームショウで見てくるのはライザのアトリエを中心に下書きは任天堂周りを担当しているので、
インディーズ系の移植版を中心に見て回ります。
個人的にはメガクアリウムの日本語版。水族館シミュレーターです。
最近多いSteamで日本語版が来ないと思ったら、
CS機に移植した時に日本語版をつけるといったパターン。
トロピコ6も最初日本語版があると案内されていたが、Steamは日本語以外だけで、
スクエニから出すCS機向けだけ日本語搭載という仕様。しかもCS版は値段が高い。
日本は特殊な市場なんです。将来的に日本人は少子化で人口が減って行くので、
ゲームが売れなくなって行けば日本語版なんてものは作られなくなる可能性があります。
最近中国語対応が多いのは中国は大きな市場になったからなんですね。
日本人はGoogle翻訳カメラをかざしてゲームする時代が来そうですね。
Steamのゲームなら有志翻訳の言語modがあるので、
それを意識して制作するのがインディーズ系の基本になっているようです。
それでは行ってきます。

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