レーティング変更に思ったこと

iOS版の便利ツールが17禁になりました。私は以前から社員の件で青山さんと話した時にこのゲームCERO:A(全年齢)なんですよって、
自称社員が未成年者不倫を擁護したり、暴言吐いて処分されないような治安で全年齢で安心して子供に買い与えられますか?
とお尋ねしましたが、回答頂けなかったんですね。それから3ヶ月程度でこのレーティング変更。
おそらく便利ツールのすごろくでジェムで復活して遊べるというのがギャンブル性があると判断されたのでしょうか。
普段からそういう部分に気を配っていないのがこれで証明されてしまいましたね。
CERO:Aで管理できないのであればDとかにしちゃって、もっと様々な衣装を導入するとか、
そっちに舵を切っちゃうのも手です。全年齢なのにサポートはCERO:Aとは思えないくらいですし。
なので運営の全年齢の意識が薄れているんだろうなとは感じました。
その点では、りっきーはCERO:Aの限界に挑戦するという衣装もありましたが、
そうすることで常にレーティングを意識出来ますので、あながち間違いではないね。
どうみてもふくびきのマイタウン封書8~10万円はパチスロと同じような感じですからね。天井があって、
そこまで現金を突っ込めばほぼ間違いなく大当たりをゲット出来る。という規格ですから。
一度原点を見つめ直して気を引き締め直した方が良いと思いました。

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